う~ん、今回、バイアグラを買いに、横浜駅のすぐ近くにある、ユナイテッドクリニック横浜院に行きました。
まあ、もう既にカードは作ってあるし、医者の面談もあったが、それは、「特に体調にお変わりありませんか?」と聞かれて、「はい」と答えたら、それでOKでした。
んで、バイアグラ10錠を買うと、おまけで2錠を貰えて、それで、それに+して1錠プレゼントしてくれる券があったので、それを買いました。
金額は、たしか15500円だった。これで当分、バイアグラを買いに行く必要はなくなった。
まあ、別にバイアグラがなくても、普通に勃起はします。けど、やはりあった方が、風俗は楽しめるのではないか、との思いから、毎度、購入しているのであります。
とはいえ、そんなに頻繁に風俗に行っている訳ではないのだが。まあ、今回、こんなに纏め買いしたので、一年後までは、ユナイテッドクリニック横浜院を再訪せずともよいだろう。
まあ、刑務所に収監されている馬鹿共には無関係か。だって、刑務所の中では女を抱けないしな。無理ですね。
【シーシャンクの空に】というハリウッドの映画作品で、高圧的な囚人の男が、大人し目の囚人に、自分のチンコを咥えさせて、フェラチオさせるというシーンがありますが。まあ、勿論、性器は映っていませんが。
まあ、そんな風に、日本の刑務所内でも、男同士でやればいいんじゃないっすか。アホらしいが。実に馬鹿らしい。
てか、マジで馬鹿だろ、犯罪者って。娑婆にいれば、そんな苦しい思いをせずに済んだのにさ。てか、刑務所内労働をしても、雀の涙程度のチンカス賃金しか貰えないよ。マジで雀の涙だよ。比喩表現ではない。マジで、時給10円とかだから。これだと、娑婆の最低賃金が高級取りに思えますね。
まあ、もしかすると、日本の刑務所でも、刑務官の見ていないところで、男の囚人同士で、肛門性交をしているのかもしれない。私は嫌ですね。なんか、ウェズリー・スナイプスの映画で、刑務所の中で黒人ボクサー同士で決着をつける、という映画の【デッドロック】という作品を、遠い昔に見た記憶がある。
その中で、思いっきり男なんだけど、女のような恰好をしている男が出てきて、で、周囲の囚人共が、ヘビー級ボクサーの敵役の囚人に対して、「こんないい女がいるぜ、どうよ?」みたいに薦めてきて、そしたら、「いい女だな、だが、今はいい」みたいなことを言っていたぞ。
う~ん、そのシーンを見て、刑務所の中では、女の恰好をしているクネクネしている男でも、女に飢えた男共にとっては、上等な存在なのか・・・と、思ってしまいました。
まあ、本物の女は触れられないので、その女の恰好をしている男を、女だと思って、半分妄想で肛門性交とかしているのであろう。
てか、それ、普通に娑婆にいれば、アメリカだったら、ストリートで本物の女の売春婦がウヨウヨいて、金さえ支払えば本物の女に、直ぐにセックスさせてもらえるのではないのか?なのに、刑務所の中では、男共が密集して暮らしていて、女に飢えているので、女の恰好をしている男でも、上玉扱いなのか・・・アホらしい。
まあ、なので、犯罪行為をせずに、つまり安全運転をして、刑務所に収監されるようなことをしなければ、普通に、そこそこの金を支払えば風俗で女を抱けますよ。また、風俗以外でも、パートナーを見つけられるであろう、その能力さえあれば。
だから、何が言いたいのかといえば、マジで危険運転する奴らって、アホじゃねーのか?という話ですね。まあ、DQNなので、DQN行為の先に待ち受ける悲惨な現実に気が付かないだけか。知能が足りないのか。まあ、現役医師でさえ、一般道でフェラーリで時速150キロ位出してしまい、子供を殺すようなDQNがいますからなあ。単純に、医師免許を取れる位の知能レベルでも、傲慢さが勝ったら、人生終了します、ということですね。
まあ、安心してください。刑務所の中では、女はいないので、チンコが勃起せずとも、もうチンコは排泄機能以外の用途で使うことが無いので、勃起しようがしなかろうが関係ないから。なので、バイアグラはそもそも不要ですから。バイアグラ代の出費のことは考えなくても結構ですよ。
安心して、日々の刑務作業に精進してくださいませ💖時給10円でね💖













刑務所の中で年老いてくださいませ。

