本当にいいのか?お前の家族に、特にお前の親に、お前の自死により、お前の葬儀をやらせてもいいのか?
虐められていたとしても、それが原因で自死してはならない。それなら逃げろ。逃げつつ、被害を訴えろ。学校が無視したり加害者の味方をするようなら、別の機関に相談しろ。或いはネットに上げろ。とにかく自死するなボケ!一旦、辛い状況から逃げることは卑怯でも何でもない。
俺も今迄の人生で何度も逃げてきたのだ。そのまま、その死ぬほどに辛い場所に留まり続けるな!別に仕事や学校を辞めろとまでは言わない。ただ、体調不良を装ってでも、一旦は逃げろ。逃げ癖がつくという心配をする奴もいるが、逃げ癖がつくほどに逃げなければいいだけだ。とにかく一旦、退避せよ。津波が迫ってきているのに逃げずにその場に踏みとどまり続けたら、死ぬから。
美味しんぼの山岡士郎のように、脱力で生きろ。やるべき時はやる気を出して、脱力する時は脱力しろ。その時点の状況など、あくまでも風のようなものだ。いつまでも吹き続ける風などはないし、いつまでもその場に留まり続ける雲というのもあり得ない。
学校でも、中学校にしろ、高校にしろ、たったの数年である。三年ではない。休みが多いので、実質、二年程度しかない。もっと少ないかな。大丈夫だ。切り抜けられる。それに、俺は中学も高校も卒業したが、中学校の時に何組だったか、高校の時に何組だったか、忘れた。てか、1組とか2組という区分けだったのか、或いはA組とかB組とかC組とかいう区分けだったのかも忘れた。
マジで、リアルで、中学とか高校の同級生の名前は、思い出せない。まあ、うっすらと顔は思い出せる奴ならいるが。今、俺は42歳だが、誰一人として小学校や中学校や高校の同級生とは交流なんてないし、同窓会なる案内も全く来ない。アホ草。だって、別に、学校なんて、地域の奴等を一まとめに集めて強制的に学業をさせる組織であって、好きな者同士で集まった組織でも何でもねーからな。
学校に限らず、仕事が原因で自死する奴等も続出していますけどね。でも、それもね~、別に一生を同じグループで過ごす訳ではないからなあ。仮にJRに勤務していたとしても、10年も経過すれば、かなり人間関係は変わると思うけどなあ。それに、JRみたいな巨大組織なら、パワハラとかセクハラとかしてくる奴がいれば、そいつを訴えれば、勝てるだろうなあ。なに、泣き寝入りしてんの?













まあ、病院という閉鎖された空間内の職場で、缶詰め状態にされて、しかも研修医だったんだっけ?とにかく、まだ本格的に医師として自立できない立場で、今、踏ん張らないと医師免許が貰えないという立ち位置だったのかなあ?まあ、物凄いプレッシャーがあったのだろう。今、ここで頑張らないと、今迄の努力が全て無駄になる!と思い込んでいたのだろう。だから無理して、自分の疲弊しきった肉体と精神に鞭打って勤務し続けたのだろう。
だが、この人が自死したことにより、弁護士でも何でもない、素人のこの人の母親が一人で病院と闘う羽目になってしまった。それは酷なことだ。
愛する息子が自殺で死んでしまった悲しみで一杯なのに。ネットでは金目当てだ!とかの誹謗中傷も当然あるだろうなあ。DQNは、自らの身分を明かさずに透明人間状態で人の悪口を言えるのだから、そりゃ、ネット上ではつけあがるのだ。
だからね、思考の柔軟性は重要なのだ。だって、医者になる為に頑張っていたんだよね?んで、自死したら医者になれないよね?で、自分の人生も終わるし、家族にも最悪な報告になるよね?だったら最悪な結末ですよね?まだ殺されたならば、殺した犯人を憎むことも可能だが、自分で自分の命を断てば、病院側に原因を追究したとしても、やはり自らの手で自分の人生の幕引きをしたのは自分ということで、あ~、もう、ど~しようもないのだ。
う~ん、だから、鬱病になっていたのだから、休めよ。もう無理っス!と言えよ。事実、無理だったんだから。自死するということは、もう無理だったのよ。それは明白な事実だ。北海道の八雲町の豚を乗せたトラックとバスの衝突事故も、トラックの運転手が会社に体調不良を訴えていたのに、会社はそのまま無理に運転させた結果、五名が死ぬ大事故になりましたとさ。このように、事前に回避する機会はあったのだから、回避しろよ。
親に子供の葬儀をさせるな馬鹿!


逃げろ。この世には、手に負えないDQNがいたるところに居るのだ。マジで。DQNとは、どうしようもない屑人間という意味だ。DQNは何も、不良とか半グレとかヤクザにのみいる訳ではない。教師とか警察官とか自衛官とか役人とかにも、DQNは潜んでいるのだ。勿論、会社にもいる。大企業にもいるし、中小企業にもいる。日本にいる日本人及び在日外国人の内、大体3%はDQNだと思った方が良い。まあ、多分、日本全土に600万人位のDQNがいるだろう。まあ、適当に言っているだけだから。でも、マジで感覚的に数パーセントはいるだろう。
だから、DQN教師も大勢いるのだ。特に教師なる職業は、とんでも先生が毎日逮捕されていますが、実際、DQN先生は沢山いるからな。なので、そんな人間の屑のせいで、お前が自死する必要はない。気持ち悪いゴミだと思えばよい。だから逃げろ。キモいから。そして訴えるべき機関に訴えろ。泣き寝入りするな。ホラー映画のテキサスチェーンソーのラストで、殺人鬼のレザーフェイスを不意打ちして、肉切り包丁でレザーフェイスの片方の手首を切断してやった白人ギャルの如く、逆襲するのだ!
まあ、物理的に逆襲したらヤバいので、まあ、精神的に逆襲しよう。強盗犯に対してなら、そいつを殺してもいいけどさ。ヒヒヒ。正当防衛での反撃なら殺してもいいぞ!






自分の母親に、自分の葬式をさせるなボケ!逃げろってばよ!人生は逃げてい~の!なんか知らんけど、イタリア人とかアメリカ人とか、外国人は余裕で嫌なことから逃げまくるのに、嫌なことがあればすぐに逃げるのに、なぜか知らないが日本人は、死ぬほど嫌な場所でも逃げないんだよなあ。意味不明。俺なら逃げちゃうけどね。だって、今迄ブラック企業にいたこともあるけどさ、半年くらいで逃げたし。それでも遅かったわ。もっと初日に逃げれば良かった。アホ草。
自殺するほど学校に通うのが嫌なら、自宅学習でもいいんじゃねーのか?まあ、ずっと引きこもりは困るが。でも、一時的に人生を立て直す程度の休息なら、俺は必要だと思うけどなあ。
なんか知らないが、日本のマスコミの脅迫的な観念の植え付けなのか知らないけどさ、なんか日本人って、履歴書に少しでも空白ができることを極度に恐れるよな。で、採用側も、なんか知らんけど、めっちゃ空白期間とか聞くよな。んなことよりも、今のそいつを見ればいいのに。
だから、学生なら、休学したら履歴書が~と極度に心配になるし、社会人なら、ブラック企業だけど、この企業を辞めて失業したら履歴書が~とか、極度に気にするよな。てか、ブラック企業にお前が今勤めているだけで、お前の履歴書は既に空白同然のブラックなんだよ。
俺なんて、今42歳だが、まともな職歴ねーけど。学歴もアホみたいだぞ。馬鹿らしい経歴です。履歴書なんて、短期間で辞めた仕事だらけで、もう書ききれないぞ。アホ草。でも、俺は履歴書なんて、もう金輪際出したくねーから。俺は独立独歩で生きていくのだ。つまり自力で稼ぐのだ。だってよ、どうせどこかの会社に勤めたって、最低時給分しか貰えねーしよ。誰も俺にまともな暮らしができるだけの金なんてくれねーしよ。だって、会社の経営者からしたら、俺なんて赤の他人だからな。単なる最低時給で働く駒としかカウントされていないからな。かといって、最低時給以上を稼げる仕事をする能力はないからな。


自殺未遂もするなよ!一命をとりとめたって、高確率で障碍者になってしまうからな。首吊り自殺未遂も、脳に長時間酸素が行かなかったら、後天的な重度の知的障碍者になってしまうからな。今迄普通に思考して会話出来ていたのに、首吊り自殺未遂の日から、いきなり重度知的障碍者になるからな。あうあうあ~としか言えなくなるからな。そりゃ、重度の知的障碍者の家族に怒られるだろうが、俺はこういうスタンスというか、スカンクなのだ。分かったかボケ!
考え方を転換しろ。例えば、悪人がお前のヌード写真をバラまくぞ!と脅してきたとしよう。それで自死した韓国の有名女優かタレントがいたような。だが、吹っ切れればどうだ?
「あ、別にいいっす。てか、今の時代、ヌード程度、そこら辺に氾濫してるっしょ。特に何も珍しくねーし。てかAVに出ている女性も大勢いるし。う~ん、てか、もしも本当にあんたがヌード写真をバラまいたら、お前、逮捕されるけど、社会的信用ゼロになるけど、本当にいいんだな?」と、逆に相手に詰め寄れよ。
てか、ヌード写真程度、俺は特に何でもないけどなあ。別に神奈川県の平塚市とか茅ケ崎市とか藤沢市の駅前に、俺の肛門とかチンコが無修正で写った、俺の顔写真入りの全身写真をバラまかれたとて、別にいいっすけどね。だって俺がやった訳じゃねーし。他人がした犯罪行為なので、俺が罪に問われることもねーしよ、ヒヒヒ。それでマスコミに取り上げられて、俺が有名人になれたら、ラッキー☆金が儲かるかも、ウヒヒ!
てか、カナダに香港から亡命した周庭という若い女性に対して、マジで中国共産党配下の奴らが国家の指示で、リアルで周庭ちゃんのヌード写真をバラまいたらしい。拘束していた時に撮影したのか、或いは合成なのか知らないけど。とにかく国家がやっていることが、マジで中学生レベルで、逆に悲しい。隣の五千年も歴史ある国が現代でやることが、そんな幼稚なことをするなんて、マジで私は悲しいよ、中国ちゃん!
ま、でも、馬鹿は放っておこう。チンカスレベルだからさ。DQNに関わると不幸になるから、無視。

