引き続き、自死で死んだ馬鹿共の陳列です。



てか、もうジジイなんだから、そのまま生きておれば、あと数年か、もしかしたら半年以内に死んでいただろ。ノーベル文学賞を受賞した程の大物でも、霊的知識が無ければこの様よ。


もうマラソンができないのなら、マラソンをしなければいいのではないのか?なぜ、一つのことに、そんな拘るのだ?どうせそのまま足が健在でも、加齢に伴って後輩に抜かれていく定めなのだから。

なにこいつ?折角結婚したのに自死したの?アホじゃん。

伊良部秀輝という、日本のプロ野球で活躍し、後にメジャーリーグのニューヨークヤンキースにも移籍した人物が、自宅で首吊りしたんだよなあ。
なんか奥さんが厳しい人だったような。てか、引退後にアメリカでうどん屋を開業していたが、上手くいかなかったらしい。そりゃ、うどんに関しては素人なんだからな。経営も素人だから。
てか、大金稼いだのだから、暫くのんびりしておけば良かったのに。どうせプロ野球年金もたっぷり貰えていたのだろうしなあ。










超大物芸能人二人の間にできた子供だったのに。まあ、それは関係なく、余りにも人生のエネルギーを全力で恋愛に注ぎ過ぎた結果だなあ。恋愛なんて、人生の一部でしかないのにさ。

29歳も危ない年齢だよな。もう若くはないという意識も芽生えるよなあ。世間体というか、強迫観念が強かったのだろうか?

市川猿之助はゲイです。んで、加害しないゲイならいいんだけど、市川猿之助は性加害するゲイだったのだ。しかもノンケの男に手を出していたらしい。それは駄目だろ。それで週刊誌でその悪事をすっぱ抜かれて、絶望して、両親も巻き添えにして、一家心中を図ったら、自分だけ生き残ったという。アホ草。
特定の恋人を持てばよかったのに。今の時代、ゲイ同士で簡単に恋人になれるアプリとか、インターネットサービスとかあるのだから、それで恋人探せよ。なんでノンケの人に手を出すのよ。それがそもそもの元凶だから。

昔、流行した、伊豆大島だっけ?三原山の火口への身投げ自殺ですね。なんか続出したらしい。てか、家の近所で首吊りするのではなく、わざわざ船に乗って伊豆大島まで行って、かなりの距離を歩いて、漸く自死できるって、もうそいつ、けっこうな活力あるじゃねーかよ!そんなにバイタリティというか、生命力、歩く気力、行動力があるのに、自死すんのかよ?凄いな。

