とにかく、一旦休養とか、逃げていいから。だって、自死したら、そこで全てが終わるからな。
勿論、生きていれば、他人のせいで自分が自死の危機に追い込まれることもある。だが、それでも一旦は逃げろ。そして関係機関に相談しろ。無理なら無理でいいから!電通の激務で自死した高橋まつりさんも、まだ若かったし、転職なんていくらでも可能だったから!世の中には、もっと簡単な仕事が沢山あるから!
てか、マスゴミ共が、正社員コースから外れたら人生終了とか、そんな恐怖心を散々に植え付けた結果、なんでもかんでも正社員にしがみついて、そんで自死コースだよな。結局、自死したら意味ねージャン。誰が自死した奴の履歴書なんて気にするんだよボケ!もう採用されることなんてねーのによ。
履歴書は生きている人が採用面接を受ける時に必要な書類であり、もう死人には不要です。だから、留年も少年院送りになった経験も一切なし、大学卒業からいきなり大企業の電通に採用されるという、経歴に傷一つなしだったが自死してしまった高橋まつりさんの履歴書よりも、傷だらけのクソみたいな経歴しかない俺の経歴の方が勝ってんの。いくら電通の正社員として採用された実績があるとしてもだな。
だって、この俺、齋藤健一は、生きているのだから。
まあ、俺の場合、仮に伊藤忠商事や三井物産や三菱商事やキーエンスの正社員が相手でも、俺単独でそいつら全員よりも俺の方が遥かに上だがな。まあ、このように、ほざくのは自由だ~!!生きていれば、いくらでも大言壮語可能!いくらでもほざいて結構!






















親御さんを悲しませるな!

