
マリュー「ん?あんなところに小屋が。もしかして、あれがタリアの言っていた小屋かしら?」






マリュー「フ~、ま、パチプロの私からしたら、このくらい、お茶の精子さいさいよね~。ま、今日の収支は~、余裕でプラスね💓」

マリュジョビ「さ、ミサトさん💓今度はあなたの番よ~!しっかり大当たり、当ててねえ~ん💕」

リツコ「ほら、どーするの、ミサト?どの台を打つの?」
ミサト「わ、分かってるわよ!やっぱり、向こうも自分達の台を打ったんだから、こっちも純粋なエヴァの台を打たないと、やっぱ駄目よね!この前、当てたのはゴジラ対エヴァの台だったから」

リツコ「そ、じゃあ、エヴァの台にイカサマ仕込むわね!マヤ、いつものハッキング、頼むわ」
マヤ「はい」

マヤ「こ、これは!ネルフ本部からのハッキング、拒否されました!」

リツコ&ミサト「ええっ!?なんですって?なんで?なんでなんで?ねえなんで??なんでなの~?なんでなの~?ななななんでだろ~?〔リツ&ミサ〕??ネルフのコンピューターは世界最高性能の筈よ!?なのになぜ!?」

キラ・ヤマト「はじめまして、ネルフの皆さん!僕はガンダムSEEDの主人公のキラ・ヤマトです。僕、スーパーコーディネーターっていって、人類の知能を極限にまで高めた存在なんです。だから、ネルフのコンピューターにハッキング仕掛けて、一時停止させてもらいました。この程度のこと、僕なら簡単に出来るんです。だって不正は良くないから。正々堂々と戦ってください、ミサトさん!」

マヤ「ひっ、ひいっ!こんな化け物、あたしゃ敵わないよ~助けてお姉ちゃ~ん(まる子)」

マヤ「つーことで、マルハンのパチンコをハッキングできましぇん。うえ~ん(泣)」

ミサト「こ、困ったわ(汗・汗・鼻水)!不正をせずに正々堂々とやって、果たして、あのブラックラグーンの3700発程と同等以上の大当たり、これから出せるかしら?う~ん・・・西村ひろゆきとかホリエモンとか範馬勇次郎に頼んでも無理っぽいわね。なにせ、あのキラ・ヤマトとかいう子、人類史上最高の知能らしいし・・・しゃーない、正々堂々とやるしかないわね!」

ミサト「も~🐮、覚悟を決めて、不正無しでエヴァンゲリオンの台で勝負よ!」
続く

